2018年09月

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    1: 風吹けば名無し 2018/09/28(金) 09:38:40.04 ID:7meJw3on0
    エヴァ:Qの公開後、僕は壊れました。

    所謂、鬱状態となりました。
    6年間、自分の魂を削って再びエヴァを作っていた事への、当然の報いでした。

    明けた2013年。その一年間は精神的な負の波が何度も揺れ戻してくる年でした。
    自分が代表を務め、自分が作品を背負っているスタジオにただの1度も近づく事が出来ませんでした。
    他者や世間との関係性がおかしくなり、まるで回復しない疲労困憊も手伝って
    ズブズブと精神的な不安定感に取り込まれていきました。

    その間、様々な方々に迷惑をかけました。
    が、妻や友人らの御蔭で、この世に留まる事が出来、宮崎駿氏に頼まれた声の仕事がアニメ制作へのしがみつき行為として機能した事や、
    友人らが僕のアニメファンの源になっていた作品の新作をその時期に作っていてくれた御蔭で、アニメーションから心が離れずにすみました。

    http://www.evangelion.co.jp/news_20150401.html

    【エヴァQ叩かれすぎて鬱病になった庵野秀明! エヴァ制作やめるのか!? 】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/09/27(木) 12:54:52.45 ID:CAP_USER
    谷川流さんの人気ライトノベル「涼宮ハルヒ」シリーズの約5年ぶりとなる書き下ろし短編「七不思議オーバータイム」が発表されることが25日、明らかになった。原稿用紙約120枚のボリュームになるといい、2011年に休刊したライトノベル誌「ザ・スニーカー」(KADOKAWA)の特別号で10月31日に発売される「ザ・スニーカーLEGEND」に掲載される。

     「涼宮ハルヒ」は、宇宙人や未来人、超能力者、超常現象が大好きな女子高生・涼宮ハルヒと平凡な男子高生のキョンらの周りで、不思議な出来事が次々と起こり、ドタバタに巻き込まれる……というSFコメディー。シリーズ累計発行部数は2000万部以上。2006、09年にテレビアニメが放送されたほか、10年には劇場版アニメが公開された。

     「ザ・スニーカーLEGEND」には、「ロードス島戦記」シリーズや「この素晴らしい世界に祝福を!」の新作短編なども掲載される。

    http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1809/25/cover_news102.jpg
    https://cdn.mainichi.jp/vol1/2018/09/25/20180925dyo00m200005000p/7.jpg

    https://mantan-web.jp/article/20180925dog00m200008000c.html

    【涼宮ハルヒ5年ぶり新作書き下ろし! キタ━━━(゚∀゚)━━━!!】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2018/09/26(水) 11:55:01.98 ID:tAQbGEbb0

    【人気声優・平野綾 追突事故! ケガは!? ハルヒ三期どうなる!?】の続きを読む

    new_illust
    1: 風吹けば名無し 2018/09/24(月) 09:29:38.84 ID:o0JJtaxn0
    DnwsZCeV4AERs-p

    【変態セブン、もう潰れている…。】の続きを読む

    new_illust
    1: ばーど ★ 2018/09/26(水) 10:09:08.29 ID:CAP_USER9
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180926-00549191-shincho-000-view.jpg

    「○○好き」を公言しているのに実はニワカだった……という芸能人は多いけれど、少なくとも本田翼(26)に関してはガチだったようだ。

     このたび開設したYouTubeチャンネル「ほんだのばいく」に動画が初投稿されたのは、9月22日のこと。25日現在で再生数は約215万回、いわゆる“ファン”の数の目安となるチャンネル登録者は73万人である。事前にテスト配信して、YouTubeに登場することはアナウンスされていたとはいえ、これは驚異的な数字。21時におよそ2時間にわたって生配信を披露すると、視聴者は約14万人にも上った。今後は、不定期に動画を公開していく旨を明かしている。

     現在、チャンネルに上がっている動画は上記のテスト配信を編集したもので、編集も本田自らが行ったという。注目すべきは、本田の顔出しはないという点。殺人鬼と鬼ごっこをするサバイバルホラーゲーム「Dead by Daylight」をプレイする本田が“ギャー”“やだやだ!”と叫ぶ声とプレイ画面だけの2分の動画が、上記の数字を叩き出しているのだ。

     芸能人なんだし、YouTubeに登場すれば人気が出てあたりまえでしょ……と思うなかれ。

    「タレントがゲームの実況動画に関わること自体はそう珍しくありません。今年3月にケイン・コスギ(43)が『League of Legends』をプレイ配信したのは話題になりましたし、HKT48の宮脇咲良(20)も半年前からYouTubeにチャンネルを開設しています。ケインはYouTubeではなくTwitchという配信サイトでの公開で、これは視聴者数が世界一の1万人を超えた。一方で宮脇は、これまで15本を『ちゃんねる宮脇咲良』に投稿していますが、100万回再生を超えたのはゲーム内のダンスを踊っている内容で、プレイ動画そのものはせいぜい70万回再生。もちろん十分すごいのですけれど、AKBグループで3番人気の宮脇が顔出し配信してこの数字ですから、本田がいかに人気かが分かるでしょう」(芸能記者)

     その差はいかにして生まれるのか。

    「やっぱり本当にゲームが好きか、だと思います。ケインや本田はまえまえからゲーム好きを公言していて、プレイからも本気っぷりが分かってくる。その点、宮脇は戦略的というか、仕事でやっている感があります。ゲームと仕事でいえば、『OPENREC.tv』なるゲーム配信サイトが、吉本興業や松竹芸能といった芸能プロと契約したと先月報じられました。今後は“ゲーム実況タレント”が増えそうです。人力舎もそのひとつ。本田と同じタイミングでドランクドラゴンの鈴木拓(42)が『スプラトゥーン』をプレイしていました。“土俵”が違うとはいえ、こちらの再生数は1万回台……」(同)

     本田の所属するスターダストプロモーションも上記の契約を結んでおり、「ゲーム事業部」が発足。チャンネル開設には「そこの人に頼み込んで快諾していただいて叶いました」と経緯を明かしている。

    ■芸能人は受注産業

     こうした芸能人がゲーム実況につぎつぎと参入するこうした背景には、どんな事情があるのだろうか。上智大学の碓井広義教授(メディア文化論)の分析は、

    「なんといっても、ゲームをスポーツとして捉える『eスポーツ』の流行が背景にはあるでしょう。先のアジア競技大会でも種目になりましたし、東京五輪はともかく、ゆくゆくはオリンピックで採用される可能性もあります。プロのゲーマーが増えれば、同時に観戦もビジネスになるわけで、プロダクションが目をつけるのは納得です」

    >>2以降に続く

    9/26(水) 7:31
    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180926-00549191-shincho-ent&p=1

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    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1537661547/

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