2018年09月

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    1: ひかり ★ 2018/09/10(月) 19:30:32.08 ID:CAP_USER9
     俳優の木村拓哉さんが、セガゲームスの新作ゲーム「JUDGE EYES:死神の遺言」(PS4)で主演キャラクターとなることが10日、明らかになった。
    木村さんはCGキャラクターとしてゲーム内に登場し、自身で声も担当する。

     木村さんのほか、谷原章介さん、滝藤賢一さん、中尾彬さんらも“出演”。ゲームの主題歌はロックバンド「[ALEXANDROS](アレキサンドロス)」が
    担当する。

     「JUDGE EYES:死神の遺言」は、「龍が如く」シリーズを制作した「龍が如くスタジオ」が手掛ける新作ゲーム。12月13日発売予定。

    まんたんウェブ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000023-mantan-ent
    https://pbs.twimg.com/media/DmuZIkGU8AAD_Hj.jpg
    https://gamespark.jp/imgs/p/DECG0YPrj3VfE9VDCfubi28LiAazBQQDAgEA/256021.jpg
    https://www.4gamer.net/games/999/G999903/20180910066/SS/003.jpg
    https://www.4gamer.net/games/999/G999903/20180910066/SS/004.jpg
    【木村拓哉「龍が如くスタジオ」PS4の新作ゲームで主演キャラクター!】の続きを読む

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    1: ひかり ★ 2018/09/10(月) 13:47:53.39 ID:CAP_USER
    TVアニメ「ソードアート・オンライン アリシゼーション」の放送開始日が10月6日に決定。全4クールで、原作小説9巻から18巻にわたるストーリーが
    すべて描かれる。

    併せて公開された第2弾PVでは、LiSAの歌唱するオープニングテーマ「ADAMAS」、藍井エイルの担当するエンディングテーマ「アイリス」の楽曲を初解禁。
    幼いキリトとユージオの日常や、剣を振るう2人の姿が映し出され、フラクトライト、ソウル・トランスレーターといったキーワードもちりばめられている。

    「ソードアート・オンライン アリシゼーション」は、川原礫のライトノベルを原作とするTVアニメの第3期。ファンタジーテイストの仮想世界にいつの間にか
    入り込んでいた主人公・キリトがNPCのユージオと親交を深めながら、ログアウト方法を模索していく。

    ※記事初出時、曲名に誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

    ■ テレビアニメ「ソードアート・オンライン アリシゼーション」
    □ 放送情報
    TOKYOMX:2018年10月6日(土)より、毎週土曜24:00~
    とちぎテレビ:2018年10月6日(土)より、毎週土曜24:00~
    群馬テレビ:2018年10月6日(土)より、毎週土曜24:00~
    BS11:2018年10月6日(土)より、毎週土曜24:00~
    MBS:2018年10月6日(土)より、毎週土曜27:08~
    テレビ愛知:2018年10月8日(月)より、毎週月曜26:05~

    □ スタッフ
    原作:川原礫(「電撃文庫」刊)
    原作イラスト・キャラクターデザイン原案:abec
    監督:小野学
    キャラクターデザイン:足立慎吾、鈴木豪、西口智也
    助監督:佐久間貴史
    総作画監督:鈴木豪、西口智也
    プロップデザイン:早川麻美、伊藤公規
    モンスターデザイン:河野敏弥
    アクション作画監督:菅野芳弘、竹内哲也
    美術監督:小川友佳子、渡辺佳人
    美術設定:森岡賢一、谷内優穂
    色彩設計:中野尚美
    撮影監督:脇顯太朗、林賢太
    モーショングラフィックス:大城丈宗
    CG監督:雲藤隆太
    編集:近藤勇二
    音響監督:岩浪美和
    効果:小山恭正
    音響制作:ソニルード
    音楽:梶浦由記
    プロデュース:EGG FIRM、ストレートエッジ
    制作:A-1 Pictures
    製作:SAO-A Project

    □ キャスト
    キリト(桐ヶ谷和人):松岡禎丞
    アスナ(結城明日奈):戸松遥
    アリス:茅野愛衣
    ユージオ:島崎信長

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000043-nataliec-ent
    【「ソードアート・オンライン」アニメ第3期は全4クール!!! 新PVでOP・EDを初解禁! 】の続きを読む

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/09/10(月) 10:22:07.78 ID:CAP_USER9
    9/10(月) 9:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000323-oric-ent
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180909-00000323-oric-000-2-view.jpg

     8日の午後6時30分から9日の午後9時54分まで放送された、フジテレビ系長編特別番組『FNS27時間テレビ にほん人は何を食べてきたのか?』の平均視聴率が7.3%だったことが10日、明らかになった(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。昨年より内容を一新した際の8.5%、2016年に記録した歴代ワーストの7.7%を下回る結果となった。

     これまで“お笑い”に特化してきた『27時間テレビ』だが、昨年から一転して“にほんのれきし”をテーマにバラエティー、ドラマ、情報、スポーツ、アニメ「学び、笑い、楽しむ」を詰め込んだエンターテインメントを追求するものへと変化。放送形態も、従来の生放送から収録へと転換された。

     今回は「にほん人は何を食べてきたのか?」をテーマに据えて、昨年に引き続き総合司会はビートたけし、キャプテンは村上信五が担当。食のれきしサポーターに林修氏、食堂長にバカリズム、タビビトに上戸彩が起用され、テーマソングは関ジャニ∞の楽曲「今」だった。

     村上と千原ジュニアがぶらり旅をして、そこであつめたネタを後日自分の落語に仕上げて、スタジオで披露する『旅する落語』、たけしと姉・安子さんのテレビ初共演が実現した『たけし村上農場』、1時間に1回どこかで松岡修造が出てくる『毎時間修造』など、バラエティー豊かな構成が話題となった。

    ■『FNS27時間テレビ~にほん人は何を食べてきたのか?~』ラインナップ
    『にほん人食堂』(メイン通し企画)/『たけし村上農場』(ドキュメント企画)/『FNS対抗! メシの祭典』(FNS企画)/『毎時間修造』(1時間に1回企画)/『ホンマでっか!?TV』/『さんまのお笑い向上委員会』/『飯テロ-1グランプリ』/『免許皆伝』/『旅する落語』/『めざましテレビ』(生放送)/『松岡修造の朝メシくいしん坊!万才』『松岡修造の昼メシくいしん坊!万才』/『関ジャニ∞クロニクル』/『池上彰&たけしが見た! 世界が映した昭和のニッポン』/『あの人の歩き方』/『学ぶヒストリー劇場』/『ニッポン道』/『痛快TV スカッとジャパン』/『サザエさん』/『にほん人は何を食べていくのか? にほんの食遺産』(グランドフィナーレ)
    ★1=2018/09/10(月) 09:15:26.07

    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1536538526/

    【歴代ワースト! ビートたけし&村上信五タッグの『FNS27時間テレビ』平均視聴率7.3% 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/09/09(日) 22:29:38.89 ID:CAP_USER9
    FIFAワールドカップ2018、グループステージ最終戦、日本代表が見せた“ボール回し”。結果として決勝トーナメントへの進出を決めたあのプレーには、国内外でさまざまな観点から賛否の声が挙がった。前編では、日本スポーツマンシップ協会の会長 代表理事を務める中村聡宏氏に、「そもそもスポーツマンシップとは何か?」という命題についてお話いただいた。後編となる今回は、ワールドカップでのあの“ボール回し”について、「スポーツマンシップ」の観点から振り返ってもらった。
    (インタビュー&構成=池田敏明)

    最初は指揮官のいち采配として尊重されるべきと考えた

    ――スポーツマンシップの観点から、2018FIFAワールドカップ・ロシアのグループステージ第3節、日本対ポーランド戦を振り返っていただきたいと思います。試合時間残り10分ほどの段階で、日本は0対1で負けていたにもかかわらずボール回しに終始し、そのまま試合を終わらせました。同時に行われていたコロンビア対セネガルの試合は1対0でコロンビアが勝利したため、日本は「フェアプレーポイント」でセネガルを上回り、決勝トーナメント進出を果たしました。中村さんはこの展開についてどのようにお考えでしょうか。

    中村 これは、そもそも明確な正解のない話です。私も最初は、あの選択は「あり」だと考えました。それは「グループステージの3試合、270分を1つのゲーム」と考えたからです。そして「その中で2位以内に入って決勝トーナメントに進出すること」を「勝利」とし、ポーランド戦はその一部だとみなすと、「勝利を目指すために全力を尽くす」ための最善の手段が「パス回し」だと判断したと結論づけられます。

    そもそもワールドカップの3試合目はルール上、試合を“捨てる”展開が起こり得るフレームになっています。チームとしてより上位を目指すという目標を達成するために、グループステージの3試合目で大幅にメンバーを落としたり、1試合の中で予定調和のように展開する時間帯があるのはやむを得ないのではないか、と考えました。

     ですから、今回の日本代表も、90分間のうち最後の10分間でパス回しをしたのは決して責められるものでもないし、悪いことでもないと思ったのです。パス回しをして点を取られない保証もなければ、そもそもセネガルがコロンビアに追いつかない保証もない中で下した選択ですから、それ自体が「勇気のある決断だった」と称賛することもできます。

    弱小チームがベスト16を目指すための監督の選択肢としては、仮に結果論だという批判の声があったとしても、実際に結果を残すことができた指揮官のいち采配として尊重されるべきだ、と考えたのでした

    つづく

    9/9(日) 10:30配信 ビクトリー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00010000-victory-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180909-00010000-victory-000-2-view.jpg

    【サッカー日本代表は「スポーツマンシップ」に則っていたか?>W杯“ボール回し】の続きを読む

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