マンガ

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    1: 風吹けば名無し 2018/10/20(土) 00:19:19.50 ID:XttF152c0

    【テニスの王子様 さらに進化する!(ふざける ) 】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/10/12(金) 16:24:47.38 ID:Qi3qnong0
    https://mobile.twitter.com/kyoukaraoreha_n/status/1050467660230668288
    週刊少年サンデー増刊
    「サンデーS(スーパー)」1月号
    (11月24日頃発売)から
    『今日から俺は!! 特別編』
    表紙&巻頭カラーで連載スタート
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
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    【今日から俺は!! サンデー増刊で続編連載キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/10/11(木) 08:16:45.24 ID:f7ND4odv0

    【週刊少年チャンピオンの表紙、バキ道 やばすぎる!】の続きを読む

    new_illust
    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [NL] 2018/09/25(火) 09:16:32.25 ID:j7u+4Atf0 BE:837857943-PLT(16930)
    sssp://img.5ch.net/ico/araebi.gif
    日本を代表する文化といっても過言ではない漫画。スポーツ漫画や業界漫画、推理漫画などさまざまなジャンルが存在します。
    中でもギャグ漫画は人気が高く、非常に多くの名作や迷作が読者の笑いを誘ったかと思います。
    そこで今回は、爆笑必須のギャグ漫画について探ってみました。

    1位斉木楠雄のΨ難 1,338票
    2位鬼灯の冷徹 1,257票
    3位聖☆おにいさん 1,063票
    4位銀魂 860票
    5位よんでますよ、アザゼルさん。 438票
    6位荒川アンダー ザ ブリッジ 432票
    7位魁!!クロマティ高校 386票
    8位テルマエ・ロマエ 321票
    9位さよなら絶望先生 303票
    10位幕張 216票

    https://ranking.goo.ne.jp/column/5404/

    【ギャグ漫画ランキング爆笑必須!! 1位斉木楠雄のΨ難!!!】の続きを読む

    new_illust
    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/16(日) 22:08:45.38 ID:CAP_USER9
    今や漫画は、日本が世界に誇るカルチャーの一つ。少年少女から大人向けの漫画誌まで発売され、内容も学園ものからスポーツ、バトル、ギャグ、社会派など、ありとあらゆるジャンルがあり、
    これだけクオリティが高いのは、世界でも日本ぐらいといわれている。

    つまり日本人なら、多くの人は子どもの頃から漫画に親しんでいるわけだ。ということで「一番感動したマンガ」について、20~50代の男女200人に聞いてみた。読者はどんな漫画の、どんなシーンに感動しているのだろうか。

    第8位(2.5%)は『北斗の拳』(集英社)。武論尊が原作、原哲夫が作画の世紀末バイオレンス作品で、1983~88年にかけて『週刊少年ジャンプ』で連載、テレビアニメや映画も好評だった。
    伝説の暗殺拳“北斗神拳”の伝承者、ケンシロウと彼を取りまく魅力的なキャラがたくさん登場し、敵役のラオウに至っては、ケンシロウと同じぐらいの人気があった。
    そんなラオウが残した「我が生涯に一片の悔いなし」や、ケンシロウの「お前はもう死んでいる」といった数々の名セリフを記憶している人も多いだろう。

    『北斗の拳』を選んだ人からは、「ラオウが死ぬところ」(46歳/男性)、「ラオウとの対戦」(44歳/男性)というように、
    ケンシロウとラオウの戦いは最高の見どころで、「過酷な時代を生き抜いていく人間模様」(45歳/男性)など、群像劇としての評価も高かった。

    続いて第3位(3%)には『あしたのジョー』『巨人の星』『キャンディ・キャンディ』『ドラえもん』『タッチ』の5作品が選ばれた。

    まずは、高森朝雄(梶原一騎)原作、ちばてつや画による、『あしたのジョー』(講談社)。68~73年にかけて『週刊少年マガジン』で連載されたボクシングがテーマの漫画だ。
    主人公の矢吹丈(ジョー)の他、丹下段平、宿敵の力石徹など、エッジの立ったキャラが多数登場した

    『あしたのジョー』を選んだ人からは「最後に真っ白になるところ」(59歳/男性)、「すべてやり切った後のラストシーン」(51歳/男性)と、最終回で真っ白に燃え尽きたジョーの姿に感動した人が多かった。
    「単なるサクセスストーリーでなく最後にチャンピオンに負けてしまうところ」(56歳/男性)といった、ほろ苦いエンディングも印象的だったようだ。連載開始が50年前ということで、50代男性からの支持が際立っていた。

    『巨人の星』(講談社)も梶原一騎が原作で、作画は川崎のぼるという作品だ。
    66~71年にかけて『週刊少年マガジン』で連載されていた。野球がテーマの元祖“スポコン”作品で、主人公の星飛雄馬に対する、父、星一徹の英才教育も圧巻だった。
    “大リーグ養成ギプス”などの秘密兵器も読者を魅了した。ライバルの花形満、佐門豊作らを相手に、大リーグボールを武器にして戦う姿は、いまだ記憶に新しい。

    「星飛雄馬が苦難に耐えて頑張っている姿」(49歳/男性)、「成長過程」(55歳/男性)など、飛雄馬のひたむきな姿が印象的で、「弟を支える姉の姿」(58歳/男性)と、明子姉ちゃんのファンも多かったようだ。

    『キャンディ・キャンディ』(講談社)は、75年~79年にかけて『なかよし』に連載された、水木杏子が原作、いがらしゆみこ作画の作品だ。
    40~50代の女性からの支持が圧倒的で、「初めて夢中になって読んだ漫画、いろんなことがふりかかるけど、けなげに生きていくところ」(55歳/女性)、
    「恵まれない環境の中、主人公が一生懸命に頑張る姿がよかった」(44歳/女性)という声が見られた。
    孤児という出自への偏見に負けず、キャンディが成長する生き様は感動的で、少女漫画の王道ともいえる作品だ。

    国民的マンガの一つ『ドラえもん』(小学館)は、藤子・F・不二雄(当時は藤子不二雄名義)による作品で、69年~96年にかけて、『コロコロコミック』『てれびくん』など、
    小学館の学習雑誌など、複数の雑誌で連載されていた。
    現在もテレビアニメや映画で続いており、日本におけるメディアミックスの成功例としても知られている。

    http://dailynewsonline.jp/article/1522412/
    2018.09.16 20:30 日刊大衆

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